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2007年06月07日

ちゅ〜かな雀士 てんほー牌娘

ちゅ〜かな雀士 てんほー牌娘 Remix 特典 クリアファイル付き
ジャレコ (2007/06/28)
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魔女のやつといい任天堂始まりすぎ


ゲームやマスコミ業界において、任天堂はアダルトやグロテスクな表現などの規制が厳しいことで有名である。その理由は、誰もが安心して楽しめるゲーム機であることを重要とし、慎重に基準を定めているからだ。老若男女、誰もが楽しめることを追及するがゆえといえるだろう。

それでは、その規制はどのくらい厳しいのか? 作品の方向性にもよるが、たとえば「石像が裸なので服を着せなさい」「血の色は赤ではなく別の色にしなさい」などはよくある話だという。公序良俗を守り、ショッキングシーンを省く気持ちはわからなくもないが、場合によってはそのゲームが持っている“味”をなくしてしまうような気がしなくもない。

そんなわけで開発メーカー泣かせ(?)と一部でささやかれる任天堂。だが、「おいおい大丈夫なのかよ任天堂!」と、逆にユーザーが心配してしまうほどのセクシー麻雀ゲーム『ちゅ〜かな雀士 てんほー牌娘 Remix』が、6月28日にニンテンドーDSから発売されることが決定。

このゲーム、描写が「このゲーム、マジでDSかよ!」とハラハラするくらいヤバイ。単に服が破れている描写なのだが、妙にエロスを感じるポーズとシチュエーション。狙ってるとしか思えない、ハラハラドキドキのお色気シーン。そのうえ、ニンテンドーDSの機能を駆使してタッチペンも使用可能! 女の子たちに対してタッチペンで“おさわり”できてしまうのだ!「ニンテンドーDSにエロゲー光臨でござるよ!」「ここにきて “ぷに萌え”復活なり〜!」などの、登場を待ちわびる声がインターネットでもささやかれている。


女の子の服がエロティックに破けたり、タッチペンで“おさわり”できたりと、てっきり18禁ゲームなのかと思ったらそうではないから驚きだ。ゲームプレイヤーの年齢層を定めているCEROレーティングのランクは“C”。つまり、15歳以上対象とのこと。過激という意味でのエロティック描写は期待できないかもしれないが、任天堂の機種でここまでやるということ自体、功績といえるのではないだろうか?

発売は『シティコネクション』で人気を博したジャレコから。PSP版も同日発売なので、グラフィックがキレイなPSP版を買うか、おさわりできるDS版を買うか、ちょっと悩むところだ。とりあえず、発売までに麻雀のルールだけは覚えておきたい……。

http://news.livedoor.com/article/detail/3188966/
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4 限界ギリギリじゃないすか?(笑)
3 男性向け??
4 このようなジャンルもDSに増えてきました・・・

posted by ゲー攻 at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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